C大阪の怒涛の猛攻もドローに終わる|レビューJ1第26節C大阪vs磐田

磐田、18本のシュートを浴びるも1点に抑える

 試合は、磐田の先制で動く。キム ジンヒョンの処理ミスを見逃さず櫻内の見事なボレーシュートがネットを揺らす。しかし、前節浦和に勝利し勢いにのるC大阪は、後半33分オスマルのヘディングシュートで同点にする。ここからC大阪が猛攻を仕掛けるも磐田が一丸となって死守。磐田は貴重な勝ち点1をもぎとった。

最高評価【7.8】ソウザ

 同点弾をアシストしたソウザ。キーパス2本、ドリブル成功数6/6で100%。デュエルにおいても10/18と高い勝率を誇り、試合を支配していた。

Cerezo Osaka – Jubilo Iwata Live Score



関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る