山本脩斗の現在地|鹿島で新たに培うポジションとプレースタイル

 早稲田大学では北京オリンピックの日本代表候補にも名を連ねた経験を持つ山本。その後、病を乗り越え内定していたジュビロ磐田に加入。2013年鹿島アントラーズへ加入し、2017年には日本代表メンバーに初選出、12月12日の中国戦で国際Aマッチ初出場を果たした。病を乗り越え突き進む彼の現在地とは。

目次
・山本脩斗の動画
・選手紹介
・プロフィール
・プレースタイル・能力値・アビリティ
・セールスポイント・ウィークポイント・グロースポイント
・ヒストリー
・年度別来歴
・Evolving Data Other Contents
・Evolving Data Category Contents

山本脩斗の動画




選手紹介

 

プロフィール

選手名 山本脩斗|Shuto YAMAMOTO
出身地 岩手県盛岡市
生年月日 1991年4月16日
身長・体重 180cm・69kg
現所属チーム/背番号/利き足 鹿島アントラーズ(J1)/#16/右足

プレースタイル・能力値・アビリティ

 現在作成中

セールスポイント・ウィークポイント・グロースポイント

 現在作成中

ヒストリー

 現在作成中

年度別来歴

2019年

2018年

 ルヴァンカップ準々決勝2戦目にて2ゴールを決め、準決勝進出に大きく貢献した。

2017年

 EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017に出場する、国内組のみで構成された日本代表メンバーに初選出され、12月12日の中国戦で国際Aマッチ初出場。

2016年

 チャンピオンシップ準決勝の川崎フロンターレ戦では金崎夢生の得点をアシストして決勝進出に貢献した。

2015年

2013年

 鹿島アントラーズへ完全移籍。

2011年

 日本代表のワールドカップアジア予選予備登録メンバーに追加登録。

2010年

 シーズン中盤のパク・チュホの負傷による長期離脱により、左サイドバックでレギュラーとして出場した。

2009年

 シーズン序盤は左サイドバックのレギュラーとして試合に出場するも、上記の原発性左鎖骨下静脈血栓症の再発により、シーズン後半は試合に出場することはできなかった。

2008年

 Jリーグのジュビロ磐田に加入することが内定していたが、入団前のメディカルチェックにおいて、原発性左鎖骨下静脈血栓症(ページェット・シュレッター症候群)であることが判明。契約社員として磐田に籍のみを置き、完治後の正式契約を目指して治療に専念していたが完治し、2008年6月7日付で正式にチームと契約を結んだ。

プロ前

 高校時代は岩手の盛岡商業高校で、2年生から背番号「10」を背負いレギュラーとして選手権に出場。
 早稲田大学では、2006年に北京オリンピック日本代表候補にも選出されている。






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