川浪吾郎の現在地|仙台で新たに培うポジションとプレースタイル

 川浪は兄の影響を受けサッカーを始める。柏の下部組織からトップチームへ昇格を果たすも出場機会は簡単には舞い込んでは来なかった。出場機会を得るために岐阜、徳島、新潟と移籍を繰り返すも思うように出場機会は得られなかった。そして2018年仙台に加入。シュミット・ダニエル、関憲太郎らと「1人」というGK枠の争いが始まった。川浪の現在地とは。

目次
・川浪吾郎の動画
・選手紹介
・プロフィール
・プレースタイル・能力値・アビリティ
・セールスポイント・ウィークポイント・グロースポイント
・ヒストリー
・年度別来歴
・Evolving Data Other Contents
・Evolving Data Category Contents

川浪吾郎の動画




選手紹介

プロフィール

選手名 川浪吾郎|Goro KAWANAMI
出身地 茨城県つくば市
生年月日 1991年4月30日
身長・体重 192cm・84kg
現所属チーム/背番号/利き足 ベガルタ仙台(J1)/#22/右足

プレースタイル・能力値・アビリティ

 現在作成中



セールスポイント・ウィークポイント・グロースポイント

 現在作成中

ヒストリー

 現在作成中

年度別来歴

2019年

2018年

 ベガルタ仙台に完全移籍。

2015年

 アルビレックス新潟に完全移籍。

2013年

 徳島ヴォルティスに期限付き移籍、2014年より完全移籍に移行した。

2012年

 柏レイソルに復帰したが、第4GKに転落し1試合も出場機会がなかった。

2011年

 6月、出場機会を得るためFC岐阜に期限付き移籍。移籍後、サガン鳥栖戦から控え選手としてベンチに入りしたまま留まっていたが、第31節・横浜FC戦でプロデビューし、第38節・京都サンガF.C.戦までリーグ戦10試合出場した。
 その後期限付き移籍期間満了となり岐阜を退団。

2010年

 トップチームに昇格。しかし昇格後は出場機会を得られなかった。

プロ前

 サッカーを始めたのは兄の影響。中学校の時から柏レイソルの下部組織でプレーした。






2018J1日程・結果・データ

海外サッカー特集

全世界サッカーデータ網羅

関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る