Evolving Data Labo

FC東京の移籍動向と所感(1/17時点)

◯加入

発表日 ポジション 選手名 年齢 前所属 形態
12/28 GK 27 完全
12/30 GK 29 完全
1/6 DF 29 完全
1/4 FW 34 完全
12/19 FW 27 完全
7/15 GK 18 昇格

◯移籍・引退等

発表日 ポジション 選手名 年齢 前所属 形態
12/29 GK 29 完全
12/27 GK 25 完全
12/28 MF 29 完全
12/27 MF 22 レンタル
1/7 MF 37 完全
1/6 MF 27 レンタル
12/31 FW 27 完全
12/27 FW 31 完全
1/6 FW 30 レンタル期間満了
11/22 GK 37 現役引退



【攻めの反動】
山形、名古屋、新潟、山口など、例年と比べて多くの移籍が起こった市場の中では、
そまでの動きを見せていないFC東京だが、FW大久保嘉人、LWG永井謙佑、LSB太田宏介を獲得するなど、ピンポイントな補強を実行している。
しかし、FW前田遼一、LMF中島翔哉、LSB小川諒也らとポジションが被っている上に、
DMF高橋秀人が移籍したセンターラインのディフェンスポジションは薄くなったままである。
CBはほぼCB森重真人、CB丸山祐市、CB吉本一謙の3名で構成される。
不測の事態に応じて、もう一名確保したいところだ。